寒さが厳しい季節、免疫低下にご注意ください1月15日読了時間: 1分1月は一年の中でも特に寒い時期です。免疫力が下がり、歯茎の炎症が悪化するケースも見られます。また食事の温度差で知覚過敏が起きやすい時期でもあります。異変を感じたら早めにご相談ください。
立夏を迎え、気温差に注意が必要な時期です立夏は暦の上で夏の始まり。朝晩の冷えと日中の暑さの差が大きく、体調を崩しやすい時期です。免疫が弱ると歯周病の症状が悪化する患者さまも見られます。無理をしない生活リズムで初夏を迎えましょう。
5月に入り、少しずつ夏の気配を感じる季節です5月は昼間の気温が上がり、汗ばむ日も増えてきます。水分補給が増える時期ですが、スポーツドリンクの飲みすぎには注意が必要です。糖分が高い製品も多いため、虫歯リスクが少し上がります。こまめな水分補給は水やお茶がおすすめです。