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お盆明けました
少し涼しくですかね、日本中で地震やいろいろおこってますね、気をつけて行く必要がありますね
1 日前


少し暑さがまし?になってきたかな
久々に朝6時半お茶室へ、行けそうだ、勉強会や朝診療とかでなかなか行けなかった、
8月11日
歯ぐきの腫れは早期改善が鍵
腫れや出血は歯周病の初期サイン。症状が強くなる前に検査することで進行を防げます。気になる方はご相談ください。
8月8日
8月に入り、猛暑が続きます
暑さがピークに達する時期です。冷たい飲み物ばかり摂ると知覚過敏が悪化する場合があります。ゆっくり飲み、急激な温度差に注意しましょう。
8月2日
夏の楽しい時期ですが生活リズムに注意を
夏は生活が不規則になりがちです。夜更かしや間食が増えると虫歯リスクが上がります。規則正しい生活を意識して楽しい夏をお過ごしください
7月30日
外に出ることが危険かな
もう、外にさえ出るのが、危険な時代へと、本当に将来が怖いなと思う、このままではどうしていくものなのか
7月22日
小暑の季節、暑さに体が慣れない時期です
小暑は夏が本格化する頃。体が暑さに慣れていないため、疲れが溜まりやすい時期です。疲れが溜まると歯茎が腫れる・口内炎が出る方もいます。栄養と休息を心掛けましょう。
7月15日
7月に入り、夏の暑さが本格的になってきました
強い日差しと高温で体力が消耗しやすい季節です。脱水症状を防ぐため水分補給は大切ですが、甘い飲料は控えめに。熱中症対策をしながら健康に過ごしましょう。
7月2日
6月も終わり、夏本番への準備を
梅雨明けが近づき、徐々に暑さが増してきます。冷たい飲み物やアイスの摂取が増えると歯がしみる症状が出ることがあります。無理をせず過ごしましょう。
6月30日
被せ物や差し歯の不具合
外れそう、噛みにくいなどの不調は調整で改善可能。放置するとトラブルが広がるため早めの確認がおすすめです。
6月24日
湿気が多くなるこの時期は体調に注意を
梅雨時は体が重く感じたり頭痛が出やすい季節です。体調が悪いと食生活が乱れ、歯のケアがおろそかになりがちです。短時間でも丁寧に磨くことが虫歯予防につながります。
6月17日
梅雨入りですね
今現在、病院の前の公園の土地の一部を購入へ。今後病院は、新しい気持の良い内容を、患者様に、提供も含めて、診療内容を広げて行くことにしました、いま、なんとも予約が取れなくて御迷惑をおかけしてます、もうすこしして、とにかく、変えていきたいと思っています。
6月9日
急な痛みや腫れへの対応
突然の痛みは不安が大きいもの。応急処置だけでも気持ちが楽になります。困った時は近くの歯科へどうぞ。
6月6日
6月は“ジューンブライド”と呼ばれますが、梅雨の季節です
6月はしとしと雨の季節。湿度が高くなると口の中にねばつきを感じる方が増えます。この不快感は磨き残しや歯石が影響する場合もあります。こまめなうがいと丁寧な歯みがきで快適に過ごしましょう。
6月2日
5月の終わり、梅雨前の体調管理を大切に
気温と湿度が高くなる前に、生活習慣を整えておくと健康に過ごしやすくなります。お口の中も季節の変化に敏感な場所です。気になる症状は早めにご相談ください。
5月30日
スポーツ時に歯を守る装具
スポーツマウスピースは歯のケガ予防に効果的。部活生や社会人からの相談も増えています。作製を希望の方はお気軽に。日本歯科医師会のスポーツマウスガードの認定を受けています。 https://www.saga-dental.or.jp/area/karatsu-higashimatsuura#ichiran
5月25日
立夏を迎え、気温差に注意が必要な時期です
立夏は暦の上で夏の始まり。朝晩の冷えと日中の暑さの差が大きく、体調を崩しやすい時期です。免疫が弱ると歯周病の症状が悪化する患者さまも見られます。無理をしない生活リズムで初夏を迎えましょう。
5月15日
歯の再植という選択肢
条件が良ければ再植が可能なこともあります。早めの対応が重要なので、迷ったらご相談ください。
5月8日
5月に入り、少しずつ夏の気配を感じる季節です
5月は昼間の気温が上がり、汗ばむ日も増えてきます。水分補給が増える時期ですが、スポーツドリンクの飲みすぎには注意が必要です。糖分が高い製品も多いため、虫歯リスクが少し上がります。こまめな水分補給は水やお茶がおすすめです。
5月3日
穀雨の季節、しっとりした空気と体調管理
穀雨(こくう)は春の終わりを告げる節気で、植物がよく育つ時期です。湿度が上がると口の中のねばつきを感じる方もいます。丁寧な歯みがきと定期的なうがいで快適に過ごしましょう。今月もご来院ありがとうございました。
4月30日
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